2009年02月15日

Somebody To Love

922.jpgクイーンが1976年に発表した通算4作目のアルバム。全英首位、全米5位を記録し、それぞれ長きに渡りチャートに位置した作品。内容のほうはジャケットの類似にも見られるように、前作にあたる名作『オペラ座の夜』のスタイルを踏襲したものでこのアルバムには日本語の歌詞を組み込んだ異色ナンバー”手をとりあって”が収録されていることでも有名(当時は・・・)。
で、私が好きな曲だが、その「手を取り合って」と「Somebody To Love」だ。当時ラジオでもよくながれていた曲で学校でも昼休みによく名がていた。
このアルバムはネットで探せばまだあるのでよかったら聞いてください。ベストも出てるからそちらのほうが入門編としてはおすすめですがね。

posted by エディ at 15:06| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | クイーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

The X Factor

171.jpgブルース・ディッキンソンの後任ヴォーカリストに元ウルフズベインのブレイズ・ベイリーが決定。スタジオ・アルバムとしては前作から4年ぶり、10作目となる1995年度作。10分以上にも及ぶ大作M1や、フランシス・F・コッポラの映画『地獄の黙示録』にインスパイアされたというM10など、アイアン・メイデンならではのアプローチを聴かせるが、ここでは「Man On the Edge 」という曲を聞いてみてください。

結構カッコイイ曲で、ブレイズに変わってほとんど聞かなかったんですが(CDは一応買っていた)改めて聞いてみると結構カッコイイ曲が入ってるんですよこれが。

posted by エディ at 15:52| 千葉 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | IRON MAIDEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Dokken

Dokken (ドッケン)は1982年にデビューしたアメリカヘヴィメタルバンド。1980年代に一世風靡したLAメタルの中でも異色の存在で、バンドのリーダーであるドン・ドッケンの哀愁漂うボーカルとジョージ・リンチのテクニカルなプレイで人気を博した。ラットベーシストとして知られるフォアン・クルーシェは元々、ドッケンのメンバーであり、ラットのデビュー直前に鞍替えした。ラットとドッケンのリフ構成の共通する側面はフォアンの影響だと思うが、このころのHMはヨーロッパ系とLA系に分かれ、ことにLAはド派手な衣装でヴィジュアル的にも女の子に人気があるバンドが多かった。
先にもちょっと書いてるがラット・モトリークルー(HMとは思わんが・・・)などイケ面揃いであったのです。

私は全然イケ面じゃありませんが。

ちょっと古いですが結構私が好きな曲で「In My Dreams 」という曲です。

posted by エディ at 15:18| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Dokken | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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