2011年06月11日

Rudolf Schenker

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マイケル・シェンカーの兄で、スコーピオンズのギタリスト。
自分が好きなギタリストの一人で弟のマイケルほど目だったギタープレーはないものそのプレースタイルは
自分もよくまねをしていました。

とにかくリフ命、ソロはあまり弾きませんがリフを刻みながらのパフォーマンスは見ているものを楽しませてくれます。

興味がある方は一度「スコーピオンズ」聞いてみるといいですよ。
posted by エディ at 23:37| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

影山 遥ちやん

いや〜驚いた〜〜〜〜がく〜(落胆した顔)

景山 遥ちゃん・・・・・若干10歳(今は何歳かな?)
って女の子ですが脱帽です。

ちょっとブログのネタを探そうといろいろネットを調べていたらぶち当たり見てびっくり
聞いてびっくり・・・・・・

あのMSGのキャプテンネモを完全に引ききっているがく〜(落胆した顔)

その昔、若かりし頃オレも必死にコピーしたあの曲を小学生がカンコピですよ
弟子入りしたいぐらいです。
今弾いたら指の皮がむけそうもうやだ〜(悲しい顔)

とにかく聞いたことがない人は一度聞いてください。とにかく凄い・・・・・
posted by エディ at 19:47| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月26日

IRON MAIDENトリビュートバンド

127.256.1208964128.jpgおはようございま〜す眠い(睡眠)

てか・・・この時間まだ眠いっす・・・・
何が楽しくてこんな時間から仕事してるんだろう・・・・ってブログ書いてるけど
一応仕事中です。

そういえば知っている人もいると思うけど。
IRON MAIDENのトリビュートバンドで「アイアン・メイデンズ」ってバンドがあるんですが(自分もCDもってます)
が4月23日に4曲入りのEPを発売しました。
収録曲ですが次の4曲がはいってます。
1. Transylvania (インストゥルメンタル)
2. The Evil That Men Do
3. Different World (アコースティック)
4. The Trooper (ディスコバージョン)
ただ最初はMAIDENのコピーバンドって認識でしかなかったんだけど、今回のEPは3曲目のDifferent World がアコースティックバージョンで4曲目のThe Trooper がディスコバージョンになっていて私的には「へ〜〜こんなのもやっちゃうんだ」なんて思っているんだけど。

最初聞いた時の感想は確かにうまいし、本家の音・演奏も忠実に再現できててコピーバンドとしては結構レベル高いなというイメージだったんだけど今回のEPは違うジャンルへのアレンジが加わっていてどんなんだか聞いてみたいという衝動に駆られています。

ただ今月は小遣いが危機なので来月まわしになりますがね。


皆さんも1度聞いてみてください。
結構いけてますよこのバンド。手(チョキ)

↓ポチットな!
http://www.geocities.jp/maidenjapan_official/map664.html
posted by エディ at 04:47| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月18日

ランディー・ローズ

250px-Randy_rhoads1_crop.jpgRandy Rhoads(ランディー・ローズ)メタル・ハードロックを好きな人でこのギタリストを知らない人は居ないと思う。(若い年代の人は別として)
天才ギタリストとして知られ、多くのギタリストが彼に少なからず影響を受けてきていると思う。
残念ながら1982年にオジー・オズボーン・バンドの全米ツアー中に遊覧飛行で乗ったセスナ機の墜落事故により短い生涯を25歳で閉じてしまったが、現在のロック・ギターの進化の一端を担った人物いっても過言ではないだろう。
同世代のイングヴェイ・マルムスティーンより早くクラシック的な雰囲気を曲中に組み込、イングヴェイのギターがあくまでリード・ヴァイオリン的であるのに対し、ランディのそれは必要に応じてヴァイオリンにもチェロにもなりうるもので、バンドの一員としてのポジションを重視しているように思う。同時期の改革者としてエディ・ヴァン・ヘイレンがいるが、アメリカ的な明るさを前面に出したエディのプレイに対して、ヨーロッパ的な湿っぽさを残したギターでクワイエット・ライオット時代はともかくオジー・オズボーン・バンドにはぴったりはまっていたと思う。
何はともあれ非常におしいアーティストをなくしたと思っている。
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2008年04月16日

二人の神

662.jpgMichael_schenker.jpg私にとってギターの神様といったらこの二人であろう。「リッチーブラックモア」と「マイケルシェンカー」私らの時代の人なら知らない人はいないと思うが、私もリッチーのギターに酔い、彼のようにギターが弾けたらと練習に励んだものだった。その後二十歳を過ぎマイケルシェンカーに出会いこれもまた神とあがめるようになったのだが・・・・・・マイケルに出会うのはちょっと遅かったけどジミーペイジ同様私が尊敬するギタリストです。(性格はともかく)
posted by エディ at 12:54| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月15日

クイーン

300px-Queen_1984_012.jpg私がKISSとともによく聴くようになったバンドがクイーンである。
クイーン(Queen)は、1973年から活動している、イギリスのロックバンドで、1973年にデビューし、現在までに15枚のオリジナル・アルバム、その他多くのライヴ・アルバムやベスト・アルバムを発表している。

1991年にリードボーカルのフレディ・マーキュリーが死去してからも、残されたメンバーによる「クイーン」名義での活動は断続的に続いており、正式に解散したことはない。また、ベースのジョン・ディーコが引退してからも、ギターのブライアン・メイとドラムスのロジャー・テイラーの二人がクイーンの名を受け継ぐ形で活動を展開し、2005年からポール・ロジャースと組み「クイーン+ポール・ロジャース」として活動しておりハードロックファンだけでなくポップスファンの中でもクイーンを好きな人は多く非常に広いファン層を持っているバンドの一つである。
posted by エディ at 00:44| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

Tony MacAlpine(トニー・マカパイン)

macalpine_HKsml.jpgと言ってわかる人はどれくらいいるだろうか?

どれくらい前になるだろう・・・正確には覚えていないが、イグウェイマルムスティーンの後あたりに出てきたHMギタリストである。当時のバンド仲間から彼のことを聞いてアルバム(当時LP)を購入しぶっ飛んだ記憶が有る。
幼いころからピアノとヴァイオリンの英才教育を受ける。ピアノでの即興演奏不得手を克服するためにギターを手にする。母が黒人、父は白人で妻は日本人。演奏の特徴としては、クラシカルミュージックとフュージョン等を独自の視点で捉えたコード進行に乗せるスウィープ奏法、タッピング、速弾きなどである。高度な技量を持っている上に音使いが独自的であり、またバッキング音でクラシカル音楽の理論を応用した複雑かつ流麗なハーモニーは他の追随によらぬ高度さを披露している。 この事から日本では「黒いイングヴェイ」という別名で呼ばれる事もある。 また、ほとんどのソロアルバムで彼が演奏するピアノ曲がおさめられている。
自分はショパンの曲(題名は忘れた)を聞いたことが有るがやっぱ当時はすごかったな〜。
でファーストアルバム、『エッジ・オブ・インサニティ』とセカンドアルバム、『マキシマムセキュリティ』はメタルインストの記念碑的名盤ともいわれる。

http://www.hmv.co.jp/music/
posted by エディ at 12:56| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

IRON MAIDEN

img.jpgまずは私の大好きなバンド「IRON MAIDEN」をご紹介しますわーい(嬉しい顔)

アイアン・メイデン  は、イギリスの代表的なヘヴィメタルバンド。1980年代初頭にイギリスで巻き起こった新しいヘヴィメタルの潮流NWOBHM(New Wave Of British Heavy Metal)ムーヴメントの代表的バンドとされる。1980年代から1990年代初頭におけるヘヴィメタル・ブームの立役者でもあり、全英チャートでは3枚のアルバムを第1位に送り込み、ゴールドディスク・プラチナムディスクも多数授与されるなど、ヘヴィメタル・バンドでは最も成功しているバンドのひとつである。
バンド名は、中世ヨーロッパの拷問器具「鉄の処女」に由来する。日本では、HM/HR評論家伊藤政則によってデビュー当時から紹介され、比較的早い時期から人気バンドとなっていた。
1975年に、ロンドンでスティーヴ・ハリス (B) が中心となり結成され、結成当初は頻繁にメンバーチェンジを繰り返していたが、その後1978年にポール・ディアノ (Vo) 、デイヴ・マーレイ(G) 、ドウグ・サンプソン (Dr) が加入することで、メンバーが安定。このメンバーで、最初のデモテープを録音する。
1979年には、二人目のギタリストとしてトニー・パーソンズを迎え、11月にメジャーレーベルEMIと契約する。メジャー契約後すぐに、健康上の理由でドウグが脱退し、トニーも同時に脱退するも、クライヴ・バー(Dr) 、デニス・ストラットン (G) が加入する。1980年1月に1stシングル「ランニング・フリー - Running Free - 」を、4月に1stアルバム『鋼鉄の処女 - Iron Maiden - 』をリリース。
1981年に2ndアルバム『キラーズ - Killers - 』発表後、ヴォーカルのポール・ディアノが脱退。サムソンのボーカリストブルース・ディッキンソンを迎えた彼らは、1982年に3rdアルバム『魔力の刻印 - The Number Of The Beast - 』をリリース、アメリカで30万枚を超える売上を果たす。
1982年にクライヴ・バー (Dr) が脱退、ニコ・マクブレイン(Dr) が加入。 続く4thアルバム『頭脳改革 - Piece Of Mind - 』、5thアルバム『パワー・スレイヴ〜死界の王、オシリスの謎〜 - Powerslave - 』で世界的なメタルバンドとして名を馳せることとなる。
1990年にギターのエイドリアン・スミスが脱退、代わりにイアン・ギラン、ブルース・ディッキンソン等と活動していたヤニック・ガーズが加入。
1993年には音楽的な衝突によりブルース・ディッキンソンが脱退。後任にブレイズ・ベイリーが加入。
1995年に『X ファクター - THE X FACTOR - 』、1998年に『バーチャル・イレブン - VIRTUAL XI - 』をリリース。
その後、ヘヴィメタル停滞という時代の流れなどにより、バンドの活動はスケールダウンするものの、1999年にブレイズが脱退、ブルース・ディッキンソン、エイドリアン・スミスがバンドに復帰し、トリプル・ギター6人編成に。
2000年には12thとなる『ブレイヴ・ニュー・ワールド - BREVE NEW WORLD - 』をリリース、同メンバーで、2002年に『死の舞踏 - Dance Of Death - 』、2005年に『ア・マター・ライフ・アンド・デス〜戦記 - A MATTER OF LIFE AND DEATH - 』をリリース。

2008年現在も精力的に活動中である。近年ではアルバム発売後のワールド・ツアーに加え、初期アルバムからの選曲のみのツアーも行っており、2008年2月にはパシフィコ横浜、幕張メッセでの来日公演が実現。初期〜中期の名曲を中心に演奏した。

サウンド面では初期はハードロックに強く影響されながらもパンクロックの荒々しさを取り入れたサウンドを身上としており(ただし、スティーヴ・ハリスはパンクを嫌っており、影響を明確に否定している)、NWOBHMを代表するバンドとなった。 3rdアルバム『魔力の刻印 - The Number Of The Beast - 』では、広い声域を持つヴォーカリストのブルース・ディッキンソンが加入し、メロディアスで整合性を重視する傾向が強まった。以降パンクの要素は少なくなり、この音楽性を基本路線としている。

強力な2フィンガー奏法によるペンタトニックスケールを基本としたフレーズや3連譜を主体とするソロのベースワークを中心とし、ザクザクと刻むギターリフや、勇壮なツイン・リードなどが特徴的であり、総じてアップテンポな楽曲が多い反面、リーダーでメイン・ソングライターのスティーヴ・ハリスがプログレッシヴ・ロックの影響を受けていることから、複雑な展開の長尺の曲も多い。
初期の音楽性を好むファンと、中期以降により魅力を感じるファンの二極分化が顕著である。


 

posted by エディ at 08:07| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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