2009年05月19日

Virtual XI

久々にメイデンネタです・・・といってもご多分にもれずアルバムの紹介ですがわーい(嬉しい顔)
こんかいは通産11枚目となるアルバム「Virtual XI」て言うアルバムです。

『ベスト・オブ・ビースト』を挟み、スタジオ作としては前作『Xファクター』より約3年ぶりとなる1998年度作。タイトルにあるように11作目のスタジオ録音アルバムで、ブレイズ・ベイリー(vo)が加入しての二作目となる。冒頭からスピード感を意識した楽曲が飛び出してくるが、全体的には前作にも見受けられた大作主義的なものを随所に配しつつ、そうした面でのメイデンらしさをもアピールしています。
このアルバムもまた聞き返してみると結構いい曲がたくさん入ってるのですが、これもまたCDを買ったまでは良かったんですがお蔵入りしていて、最近聞き返して改めて良さを実感している次第です。
171.jpg
posted by エディ at 14:40| 千葉 ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | IRON MAIDEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月21日

アニメについて・・・・^^;

006.jpg久しぶりの更新ですが〜

今までずーっと悩んでいたんだけんど・・・・・・・

わたくし実はアニメの「ONE PIECE」の大ファンでして・・・・・(年甲斐もなく)
日曜は子供と欠かさず見ております。

んで・・・・今回から「ONE PIECE」の事も・・・(とはいっても感想とかですが)

ぶつぶつ独り言のように書いてみようかと・・・・・・・

ONE PIECEが少年ジャンプに連載開始したのが1997年というからもうかれこれ12年ですね〜
でまだ連載中なんですからとんでもない長寿アニメですね。
テレビで放映が始まったのが1999年、ジャンプに連載されてから2年後でこれもまた未だに放映中
なんですから。

私がこのアニメを始めてみたのが「空島」あたりからですから・・・・・
すぐにはまりまして、それから毎週欠かさず見ることにはしてます(見れない時はビデオに撮って)

何でこのアニメが大人にも子供にも人気があるのか?

面白い・カッコイイ・泣ける結構感動モノなんですね・・・・(コミカルなところももちろんあり)
今はなかなかないと思いますが、友達・仲間の為なら何の躊躇もなくたとえ相手が膨大な権力だとしても
立ち向かっていく主人公の姿に感動してしまうのです。(自分には出来ないと思いますが・・・)

結構ルフィーのファンは多いと思いますよ。
うちの娘も大好きです。
ストーリーもキャラクターも大人が見ても結構楽しめるし、(特に女性キャラは意外と色っぽかったりして・・・)

最近は少年ジャンプは勝手ないので単行本とテレビで見てますが、いつも次が早く見たくなってしまいます。

これからもぼちぼち独り言のようにONE PIECEを書きたいと思います。
posted by エディ at 06:06| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | ONE PIECE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

Somebody To Love

922.jpgクイーンが1976年に発表した通算4作目のアルバム。全英首位、全米5位を記録し、それぞれ長きに渡りチャートに位置した作品。内容のほうはジャケットの類似にも見られるように、前作にあたる名作『オペラ座の夜』のスタイルを踏襲したものでこのアルバムには日本語の歌詞を組み込んだ異色ナンバー”手をとりあって”が収録されていることでも有名(当時は・・・)。
で、私が好きな曲だが、その「手を取り合って」と「Somebody To Love」だ。当時ラジオでもよくながれていた曲で学校でも昼休みによく名がていた。
このアルバムはネットで探せばまだあるのでよかったら聞いてください。ベストも出てるからそちらのほうが入門編としてはおすすめですがね。

posted by エディ at 15:06| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | クイーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

The X Factor

171.jpgブルース・ディッキンソンの後任ヴォーカリストに元ウルフズベインのブレイズ・ベイリーが決定。スタジオ・アルバムとしては前作から4年ぶり、10作目となる1995年度作。10分以上にも及ぶ大作M1や、フランシス・F・コッポラの映画『地獄の黙示録』にインスパイアされたというM10など、アイアン・メイデンならではのアプローチを聴かせるが、ここでは「Man On the Edge 」という曲を聞いてみてください。

結構カッコイイ曲で、ブレイズに変わってほとんど聞かなかったんですが(CDは一応買っていた)改めて聞いてみると結構カッコイイ曲が入ってるんですよこれが。

posted by エディ at 15:52| 千葉 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | IRON MAIDEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Dokken

Dokken (ドッケン)は1982年にデビューしたアメリカヘヴィメタルバンド。1980年代に一世風靡したLAメタルの中でも異色の存在で、バンドのリーダーであるドン・ドッケンの哀愁漂うボーカルとジョージ・リンチのテクニカルなプレイで人気を博した。ラットベーシストとして知られるフォアン・クルーシェは元々、ドッケンのメンバーであり、ラットのデビュー直前に鞍替えした。ラットとドッケンのリフ構成の共通する側面はフォアンの影響だと思うが、このころのHMはヨーロッパ系とLA系に分かれ、ことにLAはド派手な衣装でヴィジュアル的にも女の子に人気があるバンドが多かった。
先にもちょっと書いてるがラット・モトリークルー(HMとは思わんが・・・)などイケ面揃いであったのです。

私は全然イケ面じゃありませんが。

ちょっと古いですが結構私が好きな曲で「In My Dreams 」という曲です。

posted by エディ at 15:18| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Dokken | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

BETH

前の記事で紹介していたピーター・クリスの歌う「BETH」です。
なんとも哀愁の漂う曲結構私のお気に入りなんですが、いかがでしょうか?
posted by エディ at 05:25| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | KISS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Destroyer

前作『キッス・アライヴ〜地獄の狂獣』で決定的な人気をモノにしたキッスが翌1976年に発表した通算5作目のアルバム『地獄の軍団』。プロデューサーはアリス・クーパーらを育てたボブ・エズリン。M1、3、5、7、8といった名曲がずらりと並ぶが、中でもM8”ベス”はスマッシュ・ヒットを記録した曲です。今でもバンド中と飲みに行くとカラオケで歌わせてもらうけど、HR/HMを聞かない人にも結構受けのいい曲でなんとも哀愁の漂うピーター・クリスの嗄れ声の妙にマッチしててグッドです。

なにを隠そう、この「Destroyer」というアルバムが私がHR/HMの世界に足を踏み入れることになったきっかけのアルバムですM1の「デトロイト・ロック・シティ」を初めて聞いた時は本当にたまげましたそれまで邦楽しか聞いたことがなかった私にはかなり刺激的な曲というよりジャンルだったですんね。
当時テレビで夕方に放映されていた「銀座ナウ」といゆ番組で金曜びにやっていた「ポップスベスト10」なるコーナーでも何度も紹介されていました。(今の若い世代の人はわからないと思受けど・・・)
ま〜何はともあれ聞いてみてください。「Destroyer」はお勧めです。(個人的に)
posted by エディ at 05:10| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | KISS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

W.A.S.P.

749.jpgHR/HM界を代表するエンターテイナー、ブラッキー・ローレス率いるW.A.S.P.衝撃ののデビュー・アルバム(84年発表)。過激な音楽が一応に出揃った21世紀以降の耳で聴くと、単なるポップなハード・ロックに聴こえなくもないが、細部まで計算しつくされたサウンドによ〜く耳を傾けると、このアルバムの"凄さ"が伝わってくる。非常に優れたHR/HM作品であるので、若いリスナーも怠けてはいけない。当時は正に"悪魔の化身"のように捉えられていた。

電気のこぎりの歯をくっつけた衣装といい、自分たちをアニマル(ビースト)と言い放つワイルドさは結人気があったバンドだったな。
posted by エディ at 20:45| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | W.A.S.P. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

影山 遥ちやん

いや〜驚いた〜〜〜〜がく〜(落胆した顔)

景山 遥ちゃん・・・・・若干10歳(今は何歳かな?)
って女の子ですが脱帽です。

ちょっとブログのネタを探そうといろいろネットを調べていたらぶち当たり見てびっくり
聞いてびっくり・・・・・・

あのMSGのキャプテンネモを完全に引ききっているがく〜(落胆した顔)

その昔、若かりし頃オレも必死にコピーしたあの曲を小学生がカンコピですよ
弟子入りしたいぐらいです。
今弾いたら指の皮がむけそうもうやだ〜(悲しい顔)

とにかく聞いたことがない人は一度聞いてください。とにかく凄い・・・・・
posted by エディ at 19:47| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月18日

Fear Of The Dark

ダーク.jpgライヴ作含め通算10作目となるアイアン・メイデンの1992年度作。録音は、スティーヴ・ハリスが自宅にある馬小屋を改造したスタジオにて行われた。2作目からのマーティン・バーチに加え、そのスティーヴ・ハリス自身が共同プロデューサーとして名を連ねている。
このアルバム発表後のツアーで日本に来た時はちょうど私が結婚した翌年で以前同じバンドでギターをやっていた友人と嫁を連れて代々木オリンピックプールに見に行きましたが・・・・アイドルしか知らない嫁はさっぱりわからなかったようでしてメタル(メイデン)浸けにすることはできませんでした。

ともあれこのアルバムの中の曲「Fear of the Dark 」は今でもライブの時には演奏されていて昨年来日したときも何とこの曲は演奏してくれました。
曲が始まるや否や会場が一体になって大合唱が始まるんですよ。あの一体感は何度味わっても鳥肌もんです。

とりあえず聞いてみてください。
posted by エディ at 17:26| 千葉 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | IRON MAIDEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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