2008年04月10日

Live After Death

192.jpg346.jpgSOMEWHERE BACK IN TIME TOUR 08の日本公演も大盛況のうちに幕を閉じはや一月ちょっと、幕張に参戦した当方も今はただのおじさんでせっせと仕事に励んでいるわけです。
ま〜それでというわけではないですが、ちょっと遅くなりましたがオリジナルの「Live After Death」をご紹介します。

CDと最近(2月5日)に発売になったオフシャルDVDがありますが何を隠そう私も持っておりますわーい(嬉しい顔)
CD・DVDともに国内版とUK版、USA版と有りますが、CDなら輸入版がお勧めです。
国内版に比べ曲数も多くお買い得価格ですからやっぱり中身が多い方がいいですよね!
このCD&DVDはIRON MAIDENが名実ともにbPで有ったころ(今でも大したもんですが)のライヴアルバムとDVDで当時はビデオで発売になっていて、今回のDVDはツアーに合わせて発売されたもの、メンバーも若くパワーに溢れたライブが楽しめるお勧めのCD&DVDです。
この頃を知っている人にとっては涙ちょちょ切れ物だと思いますので是非購入してみてください。

http://www.hmv.co.jp/music/
↑ここでアイアンメイデンで検索ずらっと出てきます。
私も良く利用していますよ国内版はもとより輸入版も豊富で廃盤になっていないものなら多少古くても大体の物は手に入るのでお勧めです。

【関連する記事】
posted by エディ at 06:13| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめCD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月08日

入学式

いや〜今日は娘の入学式だ〜わーい(嬉しい顔)

はいいけど・・・・なんだこの雨と風はちっ(怒った顔)
遠い人は大変だろうな〜うちはすぐ裏だから問題ないけど
今日ぐらいは晴れてくれてもいいのに・・・・・

よりによってこの雨と風じゃまるで台風ジャンまったく・・・・

さ〜てっとこれから入学式の準備だ、天気悪いんで気が進まん
けど娘は「とうとう入学式だね」っと朝からかなりハイテンションで
騒ぎまわっているし天気が悪いことなんぞお構いなしみたいである。
ともあれおめでたいことに変わりはないので行ってきますか。
posted by エディ at 07:43| 千葉 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マ〜シャル〜!

DSCF0082.jpgハードロックギタリストの定番アンプマーシャルですぴかぴか(新しい)

ここ数年音を出してないけど・・・・たまにはギンギンに音をだしてギター弾きたいね〜
なんて思いながらいつも眺めています。
今は自宅で弾くことはままならず眠ったままですが、いつか日の目を見れる日が来ると信じていますよ。

posted by エディ at 01:01| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽器(ギター) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月06日

愛器たち!

DSCF0122.jpg私がまだ将来を夢見てバンド組んでいたときに使っていた愛器です。
向かって左側はおまけですが、右の2本は当時面で使っていたもの。グレコのレスポールブラウンサンバースト、リアのピクアップはディマジオのスーパーディストーションに変えて有ります。
一番右のギターは「ESP」に無理言って作ってもらったエイドリアンモデル(仮名)です。
ギターの本体およびパーツはオリジナルと同じ者を使用、フレットの貝だけは手に入らなかったのでプラで作ってあります。ネックの太さもオリジナルとは違い指の短い私に合わせて細めです。
posted by エディ at 23:16| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 楽器(ギター) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

またまた入門編

664.jpg先に紹介したアルバム(ベスト)とはまた違いますが、このアルバムは先日パシフィコ横浜と幕張メッセで行われた「Somewhere Back In Time 」のツアーで演奏された曲の入ったこちらもまたベストといえるアルバムです。
先日行われた来日公演も大盛況のうちに幕を閉じた我らがアイアン・メイデン。今回発売が決まったベスト・アルバム『Somewhere Back In Time』は特に欧州で増加傾向にある10代前半からの若いファンへ向けたもので、彼らが生まれていなかった80年代の楽曲で構成されたビギナーズ・ガイド的な一枚です。とにかく1度聞いてみることをお勧めします。
IRON MAIDENはへヴィメタルというジャンルに属されていますが自分的にはメイデンは「IRON MAIDEN」という独自のジャンル確立したバンドといっても過言ではないとおもいます。
なぜなら、メイデンの場合メタルファンのみならず聞いている人も多く、メタルは聞かないがメイデンは聞いているという若者も非常に多くファン層も幅広く前句の通りメイデンを知らない世代の若者がメイデンは聞いているということが結構多いのです。
このCDは言ってみればメイデンが全盛を誇っていた頃の曲が多数含まれている入門編のアルバムそのものだと思います。
興味のある方は是非聞いてみてください。
発売は5月14日の予定だそうです。
posted by エディ at 05:16| 千葉 | Comment(2) | TrackBack(0) | おすすめCD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IRON MAIDENベスト

927.jpg「メイデンを聞いた事が無いが興味がある」「とりあえず聞いてみたい」という人にお勧めのCDですね。
初期の曲から「Brave New World」までの曲が入っておりメイデンの入門編としてはうってつけのアルバムだと思います。
興味がある方は1度聞いてみては・・・・(押し売りじゃありませんから)わーい(嬉しい顔)

posted by エディ at 04:58| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめCD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

何でHR/HMが好きかになっちまったかな・・・

250px-KISS_in_concert_Boston_2004.jpg私がハードロックなるものを聴くように成ったのは中学2年の夏、当時クラスメイトであったN君とお互いがプロレスが好きであることを知り、意気投合して仲良くなった。
ある日N君は「僕のうちに遊びに来ない?」っと行ったので彼の家を訪問したとき「兄弟共通で使用している部屋だよ」っと聞かされ通された部屋にはドラムセット・ギター・ベースがありそんなもの見たことがなお私はびっくり彼に「何これ?」と聞くとドラムとベースは兄さんたちのもので自分はギターなんだっと教えてくれたんだ。
なんと兄弟でロックバンドを結成していたんですね〜
いろいろ話を聞いているうちにお勧めのレコード(当時はCDなんて有りません)があるから聞きなよといって聞かされたのがKISSの邦題が「地獄の軍団」というアルバムでこれにはショックを受けましたね。
今まで聞いたことのないサウンドと英語の歌詞、なんかとってもカッコいい音楽だな〜と漠然と思いながら聴いていたことを覚えてるが・・・・当時私は「山口百恵」ファンで洋楽なんぞまったく聴かなかったのでとっても新鮮でしたね。
それ以来はまりっぱなしで今ではほとんど洋楽(ロック)しか聞かなくなってしまってますが、この年になってもまだやめられないし、やめどころかまたいつかバンドを結成して見たいと思っていますから。

こんなオヤジロッカー居てもいいでしょうね
posted by エディ at 08:22| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IRON MAIDEN

img.jpgまずは私の大好きなバンド「IRON MAIDEN」をご紹介しますわーい(嬉しい顔)

アイアン・メイデン  は、イギリスの代表的なヘヴィメタルバンド。1980年代初頭にイギリスで巻き起こった新しいヘヴィメタルの潮流NWOBHM(New Wave Of British Heavy Metal)ムーヴメントの代表的バンドとされる。1980年代から1990年代初頭におけるヘヴィメタル・ブームの立役者でもあり、全英チャートでは3枚のアルバムを第1位に送り込み、ゴールドディスク・プラチナムディスクも多数授与されるなど、ヘヴィメタル・バンドでは最も成功しているバンドのひとつである。
バンド名は、中世ヨーロッパの拷問器具「鉄の処女」に由来する。日本では、HM/HR評論家伊藤政則によってデビュー当時から紹介され、比較的早い時期から人気バンドとなっていた。
1975年に、ロンドンでスティーヴ・ハリス (B) が中心となり結成され、結成当初は頻繁にメンバーチェンジを繰り返していたが、その後1978年にポール・ディアノ (Vo) 、デイヴ・マーレイ(G) 、ドウグ・サンプソン (Dr) が加入することで、メンバーが安定。このメンバーで、最初のデモテープを録音する。
1979年には、二人目のギタリストとしてトニー・パーソンズを迎え、11月にメジャーレーベルEMIと契約する。メジャー契約後すぐに、健康上の理由でドウグが脱退し、トニーも同時に脱退するも、クライヴ・バー(Dr) 、デニス・ストラットン (G) が加入する。1980年1月に1stシングル「ランニング・フリー - Running Free - 」を、4月に1stアルバム『鋼鉄の処女 - Iron Maiden - 』をリリース。
1981年に2ndアルバム『キラーズ - Killers - 』発表後、ヴォーカルのポール・ディアノが脱退。サムソンのボーカリストブルース・ディッキンソンを迎えた彼らは、1982年に3rdアルバム『魔力の刻印 - The Number Of The Beast - 』をリリース、アメリカで30万枚を超える売上を果たす。
1982年にクライヴ・バー (Dr) が脱退、ニコ・マクブレイン(Dr) が加入。 続く4thアルバム『頭脳改革 - Piece Of Mind - 』、5thアルバム『パワー・スレイヴ〜死界の王、オシリスの謎〜 - Powerslave - 』で世界的なメタルバンドとして名を馳せることとなる。
1990年にギターのエイドリアン・スミスが脱退、代わりにイアン・ギラン、ブルース・ディッキンソン等と活動していたヤニック・ガーズが加入。
1993年には音楽的な衝突によりブルース・ディッキンソンが脱退。後任にブレイズ・ベイリーが加入。
1995年に『X ファクター - THE X FACTOR - 』、1998年に『バーチャル・イレブン - VIRTUAL XI - 』をリリース。
その後、ヘヴィメタル停滞という時代の流れなどにより、バンドの活動はスケールダウンするものの、1999年にブレイズが脱退、ブルース・ディッキンソン、エイドリアン・スミスがバンドに復帰し、トリプル・ギター6人編成に。
2000年には12thとなる『ブレイヴ・ニュー・ワールド - BREVE NEW WORLD - 』をリリース、同メンバーで、2002年に『死の舞踏 - Dance Of Death - 』、2005年に『ア・マター・ライフ・アンド・デス〜戦記 - A MATTER OF LIFE AND DEATH - 』をリリース。

2008年現在も精力的に活動中である。近年ではアルバム発売後のワールド・ツアーに加え、初期アルバムからの選曲のみのツアーも行っており、2008年2月にはパシフィコ横浜、幕張メッセでの来日公演が実現。初期〜中期の名曲を中心に演奏した。

サウンド面では初期はハードロックに強く影響されながらもパンクロックの荒々しさを取り入れたサウンドを身上としており(ただし、スティーヴ・ハリスはパンクを嫌っており、影響を明確に否定している)、NWOBHMを代表するバンドとなった。 3rdアルバム『魔力の刻印 - The Number Of The Beast - 』では、広い声域を持つヴォーカリストのブルース・ディッキンソンが加入し、メロディアスで整合性を重視する傾向が強まった。以降パンクの要素は少なくなり、この音楽性を基本路線としている。

強力な2フィンガー奏法によるペンタトニックスケールを基本としたフレーズや3連譜を主体とするソロのベースワークを中心とし、ザクザクと刻むギターリフや、勇壮なツイン・リードなどが特徴的であり、総じてアップテンポな楽曲が多い反面、リーダーでメイン・ソングライターのスティーヴ・ハリスがプログレッシヴ・ロックの影響を受けていることから、複雑な展開の長尺の曲も多い。
初期の音楽性を好むファンと、中期以降により魅力を感じるファンの二極分化が顕著である。


 

posted by エディ at 08:07| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月03日

ギタリスト・・・エイドリア〜〜ン

7622401.jpgMAIDENのギタリストの一人エイドリアン・スミス。1980年に前任のギタリスト「デニス・ストラットン」の後任としてMAIDENに加入。以来「デイブ・マーレィ」とともにツインギターの一人として活躍し1990年に音楽性の違いから脱退、1999年再びMAIDENに再加入し現在はトリプルギターの一人として現役で活躍している。
私が心底大好きなギタリストでステージでは派手さも無く特に目立たないがセンスはいいと思う。現在は他の二人のギタリスト「ヤニック・ガーズ」「デイヴ・マーレィ」に音づくりを合わせているようだが、以前はデイヴとは違った荒削りのサウンドで私的には非常に気にいたんだな〜〜黒ハート
カッコいいでしょうわーい(嬉しい顔)
posted by エディ at 12:58| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | IRON MAIDEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月01日

東京ドイツ村

CAHCA9NX.jpgヤギ〜〜〜〜っといっても別にヤギが主役じゃないけどわーい(嬉しい顔)
3月30日の日曜に久々に家族サービスで東京ドイツ村に行ってきました手(チョキ)

しかし・・・・・・・・・・・

寒い〜〜〜〜〜がく〜(落胆した顔)
前日までは天気も良く、ポッカポカだったのに打って変ってこの日は寒いこと寒いこと
朝起きて天気予報は曇りのち雨・・・・ゲッ!!
でも予定していたし子供も楽しみにしていたので強行軍でいざ出発・・・・・・・
現地到着・・・・やっぱり・・・・・・寒い〜〜〜〜><

寒風吹きすさぶなか意地で芝生の上で昼の弁当を・・・・・しかし20分でリタイヤして
車に移動車中での昼食となりました。

午後になって雨もぽつぽつきたので早々に退散してきたのですが、ドイツ村は花盛り!
これで天気さえ良ければ言うことないんだけど。
結局この日は小さい動物園をみてヤギと戯れて帰ってきました。

ま〜ドイツ村は家から30分ほどでいけるので改めて遊びにいこう〜っと車(セダン)
posted by エディ at 12:33| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。